小学生 英語 通信教育 おすすめ

小学生英語の通信教育@おすすめを比較しました

このページは、小学生英語の通信教育で、おすすめをランキングで比較しました。

 

小学生英語の通信教育をお探しの方!

 

小学生英語の通信教育って効果あるの?

 

小学生英語の通信教育ってどんな内容なの?

 

という方の参考になれば幸いです。

そもそも小学生英語通信教育は必要か?

2008年度に小学5,6年生を対象に英語教育は始まり、2011年度に「小学5年生から必修」となりました。

 

そして2020年度には、「小学3年生からの必修化」「小学5年生からの教科化」が完全実施されます。

 

そのことで、小学3年生以下のお子さんを持つ親御さんとしては、その授業について行けるかしら?

 

もしもついていけなければ、その後、中学・高校と辛い思いをすることになるのでは?と心配になるわけです。

 

しかも深刻なのが、中学の受験科目に英語が入ってくることです。

 

これには何としても早くから対策を練らないといけないわけで、今考えられる最善の策として、小学生英語通信教育か英語塾の二つが選択肢として挙がってきたわけですよね。

 

そして、その二つを比べるに、英語塾だと送り迎えの手間と、費用がかさむことがネックになったわけで、そこで小学生英語の通信教育で、なにか良いものはないのか、ということになったかと思います。

 

とにかく、小学生英語の通信教育を利用して、他の誰よりも英語好きになって貰うことが、先々の受験にも大きく影響するわけです

 

小学生英語通信教育1位 LEARNie(ラーニー)



LEARNieの特徴

LEARNieの特徴は、
・講師は帰国子女や留学経験が豊富な、日本語&英語のコミュニケーション能力が高い厳選されたバイリンガル先生が担当
・英会話学習を楽しみやすくするため少人数グループレッスンに特化
・93%の生徒が「レッスンは楽しい」と評価
となっております。

 

 

受講料

レッスン時間 60分 週1回 6,000円
入会金 0円
教材費 0円

備考

無料体験レッスンは2回出来る
講師はバイリンガル

口コミ

外国人講師のオンライン英会話と違って、バイリンガル先生なのでオンラインのグループレッスンでも大丈夫でした。小1の娘が夢中になっているので早すぎるということはないと思いました。これからもよろしくお願いします!

 

小学生英語通信教育1位 LEARNieの総評

LEARNieは、英語のレベルや学年に応じて受講するレッスンを決定します。
そのため、同じレベルの仲間たちとのやり取りですので、心配なく授業に参加することが出来、そのことで、より一層の仲間意識が芽生えることになるのです。
ですので、どこのオンライン英会話スクールよりも長く続けるお子さんが多く、そのことで英語脳が出来上がることに繋がる、今までに無い、新しい形の小学生英語通信教育スクールなのです。

 

又、退会については、毎月の自動契約更新の2週間前までに、メール連絡するだけで退会することが出来ますので、とっても簡単で安心です。

 


 

小学生英語通信教育2位 リップルキッズパーク



 

リップルキッズパークの特徴

リップルキッズパークの特徴は、
・日本初の子供専門オンライン英会話スクール
・家族・兄弟・友達一緒に受講しても、料金は1人分
となっています。

 

 

受講料

レッスン時間 25分 週1回 2,838円
その他 チケットもあり
入会金 0円
教材費 0円

備考

無料体験レッスンは2回出来る
講師はフィリピン人

小学生英語通信教育2位 リップルキッズパークの総評

リップル英検コースという独自の授業制度があり、これは、日常生活の簡単な語句を使用して、コミュニケーションをするための基礎知識を養います。
これを学ぶことで、「授業についていくのがちょっと難しい」、「将来のために単語力や基礎知識を付けさせたい」を克服できる仕組みとなっています。

 


 

 

小学生英語通信教育3位 ハッチリンクジュニア



 

ハッチリンクジュニアの特徴

ハッチリンクジュニアの特徴は、
・中学生は学習指導要領にそった英語教材を完備
・ご兄弟、親子さんも受講可能(アカウント共有可能)
・英検対策や教育指導要領にそった英語教材
となっております。

 

 

 

受講料

レッスン時間 25分 週1回 2,980円
入会金 0円
教材費 0円

備考

無料体験レッスンは2回出来る
講師はフィリピン人

小学生英語通信教育3位 ハッチリンクジュニアの総評

ハッチリンクジュニアのフィリピン人講師はすべて、自宅勤務ではなく、オフィススクールよりレッスンを行ってます。
それにより、安定的なネット回線の確保や、レッスン記録の共有が図れることで、講師の管理が行き届くのです。

 

又、それらの講師を、レッスン毎に選ぶことが出来るので、講師のプロフィールに目を通し、実際にお願いしてみて、お子さんに最も合った講師を選ぶことが出来る仕組みとなっています。

 

 

 

 

 

小学生英語 通信教育で英語脳を作る

小学生英語 通信教育

小学生英語の通信教育は、塾通いが無いので、送り向かいの手間が省けることと、お子さんの都合に合わせて学習を行うことが出来るので、計画を立てやすいのが特徴です。

 

又、英会話を主体とした所と、授業の補助的役割を為す所とがありますが、小学生英語に限っては、英会話を主体とする所のほうが、お子さんも楽しく学習することができますので、長続きします。

 

なぜならば、英語の勉強をしている感が無く、むしろ英語というツールを利用した遊びという感覚ですので、楽しく学べ、気が付いたら英語脳が出来上がっていて、その後の英語の勉強も、苦も無く入り込めるのです。

 

そして、このことは非常に大事なことでして、これからの日本は、多くの外国人で溢れかえる日がそう遠くない未来に訪れますので、もう英語嫌いなんていってられなくなります。

 

ですから、お子さんが小学生の早いうちから、英語に親しみ英語脳を作ることが必要となるのです。

 

あなたも、電車の中やら、街中で多くの外国人に合いませんか?それら外国人観光客であったり外国人労働者だったりですよね!

 

つい先日、天皇陛下がベトナムを訪問されてましたが、日本では、そのベトナム人労働者が急増しています。
私も、そのベトナム人女子労働者達と一緒に、同じ職場で働いていますが、とにかく彼女たちは手先が器用で、しかもよく働きます。

 

そんなことですので、どこの企業でも、このベトナム人労働者を今以上に多く採用することになることでしょう。

 

しかも、ベトナムでは二人っ子政策が解除され、経済の発展に伴い人口の増加となることは間違いなく、又、日本への労働派遣はベトナムの国策でもありますので、ますますベトナム人労働者は増えるでしょう。

 

このように、ベトナムだけでなく中国やパキスタン、それにネパールなどの様々な国から様々な人種が日本へ入ってきます。

 

しかも、日本は2020年にオリンピックを控えています。

 

このオリンピックを起爆剤にして、外国人観光客がどっと増えることが予想されていますので、東京都内各所にホテルが新しくオープンしたり、駅構内の案内板の変更があったり、バリアフリーに変更するための工事が進んでもいます。

 

これら全て、外国人観光客の為の配慮でして、日本は製造分野からの脱却に伴い、観光に力を入れていく方向はもうすでに決まっていることですので、今後の日本では、あちらこちらで外国人観光客に出くわすことになるのです。

 

それは、お店ならばお客としてだったりするわけですから、あなたのお子さんも必ず、将来にはこれら外国人観光客と何らかの関係を持つことになるわけです。

 

しかも、先に外国人労働者の話もしましたが、それらの外国人労働者と外国人観光客に、色々な場所で多く出くわすことになるわけで、その時、日本人がそれらの外国人を見たとき、とっさに英会話という文字が頭をよぎるのは、誰でも同じですよね!たとえ英語圏の方であるなしに関係なくです。

 

そして、英語が出来ないのを理由に、外国の方々とあまりかかわりを持たない様にと、ついつい避けてしまいがちになりますよね!

 

ですので、小学生の頃より、英会話に触れて英語脳を作ることは、このような英語コンプレックスにならない為でもあるのです。

 

ということで、お子さんの将来を見据えた学習は、英会話スクールに通うか、英会話の通信教育を受けることの2拓ということになりますが、当サイトでは小学生英語の通信教育、特にオンライン英会話スクールを、おすすめしています。

 

そこでは、楽しく英語の勉強が進められる工夫が沢山盛り込まれているので、気が付いたら、「聞く」「話す」「読む」「書く」などの実践的な英語が身についているというものです。

 

又、学校の指導要綱に沿った学習内容のところならば、学校の授業に遅れることもないので、特におすすめしています。

オンライン英会話とフィリピン人

私もあなたも、義務教育の期間のうち、6年間も英語を習ってきたのに、まったく英会話が出来ませんでしたよね!

 

それは、アウトプットの部分が欠けている事が原因でして、身近にネイティブな英語を話せる人がいなかったからであり、外国人もいなかったからです。

 

しかし、近年ではインターネットの普及により、スカイプなどで遠距離に居る外国人と、直接会話をすることが出来るようになりました。

 

そこで、オンライン英会話スクールが多く誕生したわけですが、それらの教室では、その講師のほとんどがフィリピン人を採用しています。

 

私たちは、英語というと、イギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリアなどと思いますが、なぜフィリピン人を採用する教室が多いんでしょう?

 

実は、フィリピンという国は、アメリカの植民地であったこともあり、世界で3番目の英語公用語国でして、その人口も多いことで有名なのです。

 

ちなみに、1位はパキスタン、2位はナイジェリアなんですが、知りませんでしたよね!

 

では、なぜ3位のフィリピン人を採用するの?1位のナイジェリアは駄目なの?ネットの世界なら日本からの距離は全く関係ないのにです。

 

それは、フィリピン人の人懐っこさが、日本の子供との相性がいいことと、英語の発音が正確であることが原因になっています。

 

その為、アメリカの多くの企業でも、お客様のフォローに、正確な発音と明るい性格のフィリピン人を採用しているのです。

 

ただし、彼ら彼女らは、日本語が出来ません。

 

ということは、スカイプ等を使って数十分間、あなたのお子さんは、まったく日本語のない世界に飛び込むことになるのです。

 

それは不安ですよね、まったく解らない英語で、どうやってコミニュケーションを取るのか想像もつかないからで、逆にそのことがトラウマになって、英語嫌いになったりしないだろうかと心配にもなります。

 

だから、人懐っこいフィリピン人を採用しているのです。

 

しかも、かなり厳選されたフィリピン人を採用してるので、お子さんもきっと、その先生が好きになること間違いなしです。

 

そして、どこの教室でも、無料体験が出来ますので、それを利用してみてから受講を決めることが出来ますので、さらに安心ということです。

 

ということで、先ずは当サイトおすすめの教室の無料体験を利用なさって見てください。

 

と、ここでフィリピン人講師のいる教室の宣伝をしましたが、確かにフィリピン人による授業は楽しくて、しかもマンツーマンということもあり、英語を学ぶ環境としては申し分のない所です。

 

その為、どの教室でも人件費が安くて、しかも発音も良いフィリピン人を多く採用しているのですが、当サイトではあえて、フィリピン人を使っていない、小学生英語の通信教育を行っている、「LEARNie」というオンライン英会話教室を1位としています。

 

そこは、バイリンガルを採用していますので、親御さんの付き添いが無くても済むことと、少人数によるグループレッスンですので、同じ年代の子供たちと仲良くレッスンが出来るのです。

 

しかも、毎回のレッスンも同じ先生に同じ生徒ですので、だんだんと親しみが沸いてくることから、自発的に英語を学ぶようになるのです。

 

これって今まで、一対一のレッスンの方が、個人の能力に合わせてもらえたり、会話の量も増えて効果的なんじゃない!

 

ということで、多くのオンライン英会話スクールで取り上げられてきた方式ですが、しかしどうしてもそれになじめないお子さんがいるのも事実です。

 

この一対一のレッスン方式は、大人にとっては最高に意味のある方法であっても、お子さんにとってはやはり、お友達との遊びを通じてのほうが楽しくて長続きするのです。

 

そんなことで、「LEARNie」は、又一歩先の小学生英語の通信教育を展開しているのです。

 

ただし、講師はバイリンガルですので、どうしても受講料が、他のオンライン英会話スクールよりも高くなってしまうのが欠点でもありますが、それでも英語塾に通うより安くて、しかも本物の英語に触れることが出来、レッスン時間も60分もある訳ですので、考えようによっては安いとも言えます。

 

今や英語は、世界第一言語ですので、海外と貿易のある会社などは、社内の公用語としているところもあるくらいで、将来を見据えて今から準備しておくことは、非常に大切な事なのです。

 

どうか、あなたのお子さんが世界人になれるように、先ずは無料体験からどうぞお進みください。

 

わたしのおすすめは1位のLEARNie

小学生英語通信教育で最もおすすめなのは、1位のLEARNie(ラーニー)です。

 

それは、お客様の声に良く表れていて、
「父親が受講していたこともあり、フィリピン人の先生によるオンライン英会話を体験したことがありました。日本語が喋れない先生では、娘だけではコミュニケーションが難しく感じることが多くありました。そのため、レッスン中は親が隣で見守ることが必要でした。
その点、ラーニーでは娘が先生や他のお友達と楽しそうにレッスンを受けているので隣で見守る必要がなく、レッスン中に家事をしています。」
という内容です。

 

お父さんは、フィリピンの講師でもすんなりとなじめたわけですが、娘さんは無理だったわけです。

 

そこで、LEARNie(ラーニー)に替えたら、楽しくレッスンを受けているという内容ですが、このようにフィリピンの講師と、英語だけの環境になじめないお子さんもいる訳です。

 

LEARNie(ラーニー)社長 南部洋志氏の言葉に、「楽しくなければ、本当の意味で学びとは言えません。私は学びを楽しむことが何よりも大切だと考えています。」とありますが、LEARNie(ラーニー)は、グループレッスンの楽しい所と、オンライン英会話の手軽さを融合させた、いわゆるいいとこどりの小学生英語通信教育なのです。

 

続けやすさ、口コミでの評判、サポートなどをトータルで考えるなら、LEARNie(ラーニー)がダントツの1位です!